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乾いた風の向こうに

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澄んだ空気が心地よくて
お気に入りのベランダでティータイム

人工的な光が灯る
煌く街 消える月明かり

眠ることなんて無いのかな
きっと終りが来ることを知らずにいる

そう。
神様なんていないの知ってる
祈ることもしないって決めた
通り過ぎる 乾いた風の向こうには
忙しい街と混ざる機械音

特別なことなんてないよ
ありふれた時が幸せに思う

欲しがってばかりの時もあった気がする
もう忘れたけど

堕ちてく星屑に託す夢
きっと流れる理由なんて知らずにいる

ねぇ。
奇跡って本当にあると思う?
出会えたことがそうだと思うの
指先で星空をなぞりながら
嬉しそうな君が笑った

神様なんていないの知ってる
祈ることもしないって決めた
通り過ぎる 乾いた風の向こうには
人工的な光が灯る

これ書いたあとで、サラリーマン(おっさry)をイメージした曲やってんけどwって
親分につっこまれましたwww

まじっすかwwwティータイム()笑 とかしちゃいましたwww
とかいって、ちょっと盛り上がりました。

とあるちょっと冷めた感じの男の子がいて、とある大切な女の子にであって
ちょっとずつ感じ方がかわっていきますよーみたいなアレでかいたアレ。
 









        
 
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